食事、健康

自分の体調が気になり始めた女性(主婦)へ。私がオススメする健康法を紹介!

体調が気になる主婦
体調が気になる主婦
最近、体調がよくなく困っています。今後の人生を考えると不安です。

 

今回は、そんな主婦のかかえる悩みを解決すべく、「私のオススメ健康維持の方法」をお伝えしていきます!

(ちなみに、私は50才ちょうどです。腰痛が持病でネック…)


おすすめ健康法:①食事面

健康にとって大切な食事!
私は以下のような感じで、毎日の飲食をしています。(紹介するのは、最新のものです!)

まず、体に取り込む水分と食品は、以下のとおり▼

【飲むもの】

・浄水器を通した水
・どくだみ茶
・緑葉野菜ジュース

【食べるもの】

・ピーナッツ
・サラダ(無添加ドレッシングで)
・グレープフルーツ

これらを、こんな間隔で摂取しています▼

【朝:9:00頃】

緑葉野菜ジュース(300ccほど)
その後のどが渇いたら(浄水器を通した水・どくだみ茶)

【昼:12:00頃】

緑葉野菜ジュース(300ccほど)
ピーナッツ(バタピーを200g)

【夕方:5:30頃】

サラダ(1/2日分が入ったパックのもの)→無添加ドレッシングで
グレープフルーツ(1個)

食後などに、どくだみ茶

ポイントは、多くの生野菜とフルーツ1コ、緑葉野菜をとってあげること。
また、低糖質を意識して、炭水化物はとらず、脂質とタンパク質の多い「ナッツ」をとること。

また飲み物は、解毒作用が強いといわれる「どくだみ茶」や「緑葉野菜ジュース」を積極的にとることですね。

 

ちなみに、ナッツは、バタピーを食べることが多いです。
その理由は、値段が安いから。

また、予算がゆるせば、落花生(殻つき)や生アーモンドを食べる時もあったりします。(でも、ほぼバタピーですけどね)

▼さらに詳しく、こちらの記事で書いています↓

ミニマリストの健康法「食事編」を紹介! 今回は、健康状態を、ふだんの食事から良くしていく、私が実践する方法をご紹介していきます。 ちなみに、私は50歳で、...

おすすめ健康法:②休養面

体調の回復には、休養は欠かせませんよね。

私は睡眠は、基本22:00〜朝4:30ころまでとっています。若干、前後することもありますが、平均6.5時間ほどですね。

また、在宅で作業してるので、昼食後に眠くなることがあれば、1時間ほど昼寝をすることもあります。

眠気をがまんしてると、作業できないので、そんな時は逆らわないようにしています!笑

おすすめ健康法:③運動面

運動は意識してやらないと、できない項目ですよね。

私がやってることは、以下のとおりです▼

・午前中の、徒歩30分以上かけた買い物
・朝の、かんたんな体操

うちでは、自転車を持つこともなく、買い物はすべて徒歩圏内ですませています。
そのおかげで、よく歩くようになりましたね。

(先日も娘が診察を受けるため、2人で片道40分かけて行ってきました。暑い時期は、かなりきついですけどね)

あとは、ジムに行く予算ももったいないし、近くにもないので、自宅で体操やストレッチをするようにしています。

おすすめ健康法:④精神面

精神面は、健康に大きく影響を与えますよね。
また、精神面に1番大きく影響を与えるのは、人間関係です。

なので、1番かんたんで確実なのは、それらストレスを感じてる環境から、身を遠ざけることです!

 

ちなみに私は、外での仕事でかなりストレスを感じていたので、今は在宅で収入を得られるように頑張っているところです。

(人に気を使いながらの仕事は、かなり消耗します。黙々と1人での作業は、ぜんぜん違いますね)

また、家族間でのトラブルや、ストレスはかなりキツイです。離れて暮らせるのであれば、その選択もありだと思います!

 

例えば、うちでは、上の娘が大学3年になった今年4月から、本人念願の1人暮らしをさせています。(娘も精神的にかなり辛そうだったので。あと通学にかなり消耗していました。)

また私と下の娘は、今年6月に自宅をでて、山梨に住んでいます。
(家族のゴタゴタがマックスを超えたので、しかるべく措置をとるしかありませんでした。でも、住むところを離したおかげで、ゴタゴタのストレスが半分以下に減っていますよ。)

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まとめ

ということで、以上です。

体調を一旦崩すと、体だけでなく、精神的にも不安がつのります。
それが、例えば50代ともなろうと、今後の人生さえ、あやぶむ気持ちになりますよね。

でも、私もこうして、腰痛という持病を抱えながら、毎日生きています。

自分の体と向き合いながら、どんな風にしてあげたら、健康を維持してあげられるか、常に自問自答しながら、取り組んでいるのです。

 

主婦をはじめとする皆さんも、今までは家族中心だった視点から、今度は自分にも視点を向けて、人生の後半戦を健康で生きていっていただけたらなぁ、と思います。

少しでも参考になれば、幸いです!

それでは、また!