食事、健康

パフォーマンスを上げるには「食のミニマル化」がオススメ!

こんにちは、ゆ〜みんです。

仕事や家事をする上で、欠かせないのがパフォーマンス!
パフォーマンスが違うだけで、仕事の進み具合や内容まで変わってきてしまいます。

そこで今回は、「パフォーマンスを上げるには、どうしたらいいのか?」について書いていきたいと思います。


結論:食のミニマル化

結論から言うと、「食のミニマル化」がパフォーマンスをあげます。

仕事前には食べないのが基本

よく言われる、パフォーマンスを上げる方法の1つに、食生活が関わっているのは周知のこと。

ちなみに、私は仕事や家事の前には基本、食べることはありません

よっぽどお腹が空いてダメな時だけ、果物を少し食べる程度。量もわずかしか食べません。

そんな風に、仕事や家事前に体に入れるものを最小限にして、また消化も楽にできるものを摂ることで、パフォーマンスを下げることなく、力を出し切れるのです!

でも、私も数年前は朝食はふつうに食べる派でした。けれど、今から思うとやはり、パフォーマンスがかなり悪かったように思います。

翌日のことも考えて食べる

さて、仕事や家事も終わって、1日が終わる頃には、お腹もペコペコ状態。

そんな時に、人はたらふく好きなものを食べがちです。

でも、ここでも注意が必要です!翌日のパフォーマンスも、この1日の終わりに食べる食事に影響されるので。

私も、お腹が減る夕食には、炭水化物や、野菜の煮物、豆類のおかずをお腹いっぱい食べる傾向にありますが、夕食後の体のだるさといったら、半端ないです。なので、ここでも翌日のことを考えて、消化に負担がかからない食事をすることが大切だと思っています。

夕食は生ナッツとキャベツの千切りサラダだけ

私は、今でこそ週3回のパートですが、以前47歳でフルタイムだった頃は、夕食は生ナッツとキャベツの千切りサラダだけの生活でした。

⭐︎ドレッシングには、カルディのごぼうドレッシングを↓

引用:macaro-ni.jp

生ナッツはこちらで購入▼

TOMIZ(富澤商店)オンラインショップ 

一見、「そんな食事でお腹が膨れるの?」と思われがちですが、千切りキャベツはたっぷりとたくさん食べていましたし、ごぼうドレッシングもボリュームがあって、とても食べがいがあったのです。

また、生ナッツに塩を少しふって食べると、これまた美味しい一品になるのです。腹持ちもよく、とても私にはあった夕食のお供でした!

消化にいい食事を、てきぎ数回(1回)とる

ということで、消化にいい食事を、てきぎ取り入れることで、1日のパフォーマンスを最高に上げつつ、キープしていくことができるのです!

また、こんな風に食事内容を毎日決めてしまうと、毎日の思考選択が少なくなり、よりパフォーマンスが温存できます。

パフォーマンスを上げたい人には、上記のような「食のミニマル化」をおすすめします!