ミニマリストと仕事

若いうちに身につけるなら「プログラミング」。

こんにちは、ゆ〜みんです。

今、私は50歳。

もし若い世代であったとして、やりたいことは「プログラミング」

これを抜きにして、目指したいことはないと思うくらいです!


エンジニアを目指したい

今、世間では、エンジニアの求職者を多くつのっています。

今後もなお、ITが盛んになってくるからです。

私はそんなエンジニアになるべく、自分がもし、若い学生時代であったなら、迷わずプログラミングを学べる学科へ進むでしょう。

今の若い世代の人が、実にうらやましい…

エンジニアは給料がいい

エンジニアって、なかなかなるのに大変そうです。

なので、エンジニアの需要に、供給が追いついてない状態。

IT社会はどんどん進んでいきますし、今後もますます必要になってくる職業です。

そして、そんな歓迎される職業なので、給料も大変いいようですね。

くま田さん
くま田さん
エンジニアになりたいなぁ〜

 

エンジニアは自分のペースで仕事ができる

営業や接客業とちがって、エンジニアの仕事は、自分のペースでできる仕事のようです。

もちろん、納期とかはあるでしょうが、例えばブロガーのマナブさんもおっしゃっていますが、自分のペースで仕事ができるので、とても気が楽なようですね。

ちなみに、マナブさんはエンジニアになる前に、営業職についていて、大変苦労されていたようです。

でも、そんな営業職に向いてないとわかった彼は、独学でプログラミングを学んで、海外のベンチャー企業に就職しています。

そして、自分の性分にあったエンジニアの仕事に、満足されていたようです。

私も接客業とか、まったく向いてない方なので、エンジニアのようにコツコツやっていく仕事の方が向いてる気がしています。

作り出していくという「クリエイティブ」な仕事

指示どうりに動いて、決められたルーティーンをこなしていく、という仕事は、私は苦手な方です。

今の介護の仕事は、まさにその通りで、まったくもって私には向いてないと感じています。

でも、エンジニアという仕事は、自ら作り出していく「クリエイティブ」な仕事です。

私はそんな仕事を、ライフワークにしていけたら幸せだろうなぁ、と考えています。

ちなみに、今私がやってるブログを書くというのも、「作り出す」という意味で、同じクリエイティブな作業ですよね。

エンジニアからフリーランスへの道も

エンジニアは、いったん就職してキャリアを上げていきますが、「フリーで仕事を請け負っていく」という働き方もできます。

いわゆる「フリーランス」ですよね。

私は、そんなフリーランスになるには、エンジニアからなるのが1番いいと思っています。

それに、今後の社会では、エンジニアの仕事は自宅でもできるように、どんどん進んでいくみたいですし、ある意味エンジニアの職業につけば、半フリーランスに成りうるのかもしれません。

期待がふくらむ、エンジニアの仕事は、すばらしいですね。

また、海外で仕事をするのも、十分可能ですよね

 

プログラミングを学ぶにはスクールが確実

さて、そんなエンジニアになる方法は、いろいろあると思います。

学生のうちなら、その学科に進むのもいいでしょうし、あるいはプログラミングスクールへ行くという手も。

マコなり社長の経営する「TECH::EXPERT」

ちなみに、私の知りうるスクールの中では、マコなり社長の経営する「TECH::EXPERT」が1番よいかと思います。

 

いろんなスクールを探したり、レビューを見てみましたが、「TECH::EXPERT」が1番確実かと!

就職まで面倒みてくれるので、ほんと心強いですしね。

また、就職できなければ全額返金というのもスゴイです。(╹◡╹)