ミニマリスト思考

【ミニマリスト】「制汗剤」を使うのは、エチケットで大事?

こんにちは、ゆ〜みんです。

制汗剤を、その時に合わせて使いこなしています。

暑い時期や、冷や汗をかきそうな時って、自分の匂いが気になったりしますよね?
…私だけ?

たぶん、誰もがそうなんじゃないかと思います。また、気にしない人も時々いたりして、その匂いに耐えきれない時もあったりしますね。

…ということから、制汗剤を使いこなすのは、ある意味エチケットだと思うのです。

今回は、そんな「制汗剤」について、記事にしていこうと思います!


結論:制汗剤はエチケットに必須!

自分の匂いが気になりそうな時は、もう制汗剤は、必須ですよね。

周囲の人へのためでもありますし、自分のためでもあります!

エチケットのために、制汗剤は適宜使うようにしましょう!

また、言うまでもないと思いますが、以下でその理由を説明していきますね。

人に不快を与えないようにすべき

「自分が匂うな」、と思う臭さって、必ず人にも匂うものです。

よく、めちゃくちゃ汗臭い人っていますが、もう不快そのものでしかありませんよね。

つ〜んとしたあの汗の匂いが、いや〜な気持ちにさせます。

でも、本人は、その匂いに平気なんでしょうか?
私だったら、とても耐えられないなぁ、と思います。

そんなふうに、周囲の人って、匂いにとても敏感なものです。

鼻が詰まっていない限りは、だれもが感じること。

なので、周囲のことを考えて、ふだんから自分の臭いに敏感になることが、とても大事だと思います!

自分が匂っても不快

周囲の人が「臭い!」と感じる時は、本人は、それ以上に臭いはずです。

けど、矛盾するようですが、そういう人に限って、自分の臭さがわからなかったりするものです。

鼻が詰まってるのか、嗅覚が鈍いのかどうか知りませんが、毎回会うたび臭いんですよね。

そんな人は、迷惑そのものでしかありませんが、でも大抵の人は、自分が匂うと嫌なはず。不快になりますよね。

だから、みなさん、制汗剤を使うのです!
自分が不快に感じないように。

私も実際、汗が匂うなぁって時には、自分がとにかく嫌だから、しっかり制汗剤のお世話になっていますよ!

気持ちよく過ごすために

制汗剤を使うことは、自分のプライドを傷つけることでも、なんでもありません。

よく、「自分が臭いなんて認められない!」というような人がいますが、臭いことも認められないなんて、少しおかしいですよね。

汗は、その周囲に雑菌がたまるから、臭いの原因になったりするわけです。
また、その人の食べてるものによっても、臭いの強弱が変わってきます。

なので、汗が匂うということに、変なプライドを持つ必要なんてないんですよね。

素直に、「自分は臭い!」と堂々と認めることです。

でないと、そのまま放置で、人から臭がられるだけです。
また、人間関係さえも、遠のいていく可能性が大きいですよね。

…と、私はそんなふうに、”汗臭いことに無頓着な人たち”を見ていて、思います。

▼私はこのロールオンタイプの無香料が好きです↓

まとめ

ということで、以上になります。

けど、なかには、こう思う人もいるかもしれません。

「たかが汗の臭いでしょ!」と…

でも、そんなあなたは、上記の問題に、もしかしたら無頓着なのかもしれませんよ。

「たかが汗の匂い」と思わず、真摯に受け止める姿勢、相手に対する気配りの心を持つことを、ぜひ忘れないでほしいなと思います。

それでは、よい無臭ライフを!